【共感必至】思わず「わかる!」といってしまうキャバ嬢“あるある”

 

歯科医師は他人の歯をやたらと見てしまう。保育士は子供を怒る際に敬語になってしまう。パン屋さんは匂いで職業を当てられてしまう。などなど。

「私だけ?」と思っているようなことも、同業種内では当たり前の事であったりします。

このように、その職業の人だけが共感できる“あるある”はどんな職業にもあるはずです。

専門職になればなるほど共感度は強くなり、キャバ嬢という特殊な職業も例外ではありません。

そこで今回は、キャバ嬢の方々が思わず「わかる!わかる!」と言ってしまうような“あるある”を紹介します

現役キャバ嬢やキャバ嬢を目指している方はモチロン、キャバクラで話せば盛り上がること間違いなしですので男性の方も必見ですよ。

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美容整形における“キャバ嬢あるある”

手術
世間一般の方のイメージでも「キャバ嬢」から「美容整形」は連想できる程近いものだと思います。

テレビなどでも「どうしてキャバクラで働いているんですか?」というインタビューに対して「整形したいからです」と答えている場面を何度か見た記憶があります。

ある調査では、10代~30代の日本人女性の内11%が美容整形をした経験があるそうです。その中でもキャバ嬢・風俗嬢の割合はかなり多いとのこと。

美容整形をする際、キャバ嬢の中には3つのポイントによる理想形があるそうです。

あるキャバ嬢はこう話してくれました。
キャバ嬢A「整形は、輪郭はシャープで細いほど良い・目は大きいほど良い・涙袋は大きいほど良い。これをやり過ぎると“カマキリ顔”になっていくの。私の周りにも整形を繰り返している子が何人かいるけど、だんだん顔が似てくるんだよね。ちょっと不気味…」

自分の周りに美容整形をしている人がたくさんいて、日頃から見慣れていると“整形しているか” “整形していないか”を見分けられるようになるそうです。
キャバ嬢A「いっつも周りで見てるから、キャバ嬢の子はみんな“整形をしているか”見抜けると思うよ。テレビとか見てても『絶対してるわ』とかわかるもん」

日常生活にも溢れる“キャバ嬢あるある”

バッグ
普段生活している中にも、キャバ嬢“あるある”は溢れています。

職業を聞かれたら…

キャバクラで働いている事を、友人や親に話せないという人はかなり多く、仕事内容を聞かれた際には「飲食店で働いている」と答える。

飲食店にて

・お店でボーイさんを呼ぶ際に「お願いしまーす」と言うのが染みついており、飲食店でも店員さんを呼ぶときに出てしまう。

・乾杯の際に“グラスをお客さんより低い位置にする”のが染みついており、居酒屋などでも出てしまう。

・おしぼりを三角に折ってしまう

・グラスの水滴が気になってこまめに拭いてしまう。

音楽

「浜崎あゆみ」と「倖田來未」は神

最近だと「西野カナ」も

キャバ嬢を辞めてからも…

・ブランド品に依存してしまって“水商売臭さ”がいつまでも抜けない。

・簡単にお金を稼ぐ事に味を占めてしまっているので、会社勤めが慣れない。

・キャバクラで働いていたことを知られていると「チャラチャラしている奴」と会社内で見られるが、媚びるのがメチャメチャ上手いので、おじさんに可愛がられる。

お店内での“キャバ嬢あるある”

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もちろん働くお店内でも“あるある”はたくさんあります。

「子供好きアピール」

キャバ嬢A「好感度が欲しいのか“子供好きアピール”をしてくるお客さんが多いけど、正直興味ない。子供の写真を見せてくるから『カワイイ!』と一応リアクションするけど、別に…」

「マイナンバー」の話題

キャバ嬢A「たしかにマイナンバー対策をしてくれるお店まちまちだし不安だけど、わざわざお客さんに話すことじゃないし、聞かれすぎて飽きた」

女同士の争い

ドラマのような“女同士のドロドロの争い”はあまり無い。しかし、キャストとスタッフの仲が悪いところは多い。

誕生日

誕生日は高いお酒を入れてもらうよりも、プレゼントと花をどれだけ貰うかにかかっている。

おじさんは若い子好き

若い人よりも、おじさんの方が若い子を指名する。

尽きない“あるある”話

いかがでしたでしょうか?

共感できたものや、「みんなもそうなんだ!」と“あるある”であることを知った項目もあったのではないでしょうか。

まだまだたくさんあるので、「あれも」と「これも」という声も上がっているかもしれませんね。

キャバクラで遊ぶ男性も、これを参考にして盛り上がっちゃってください。

 - 錦・栄