クラブやスナックやキャバクラのママを本気で好きになった時に、付き合う方法!(2019年保存版)

 

ママに本気で恋してなにが悪い!

このページは夜遊びマガジン☆の『クラブやスナックやキャバクラのママを本気で好きになった時に、付き合う方法!2019年保存版ページ』です。
何を根拠にクラブやスナックやキャバクラのママを本気で好きになった時に、付き合う方法!なんて分るのか?!とお思いでしょう!

根拠と言ってしまえば言い過ぎですが、20年間近いナイトワーク経験があるリンカーン編集部のりんこりんの経験に基づいて伝授いたします。

私りんこりんは、18才~19才まではオーナーママとチーママがいる大型のキャバクラで働いていました。

そして、二十歳からの数年間は銀座の高級クラブと六本木の高級クラブ複数軒でホステスとして働いていました。

そこでいわゆるママの専属のヘルプという経験をしてきたので、ママのプライベートや恋愛観が分るのです!

きっとこんなこと教えてくれる教科書はないと思いますので、必見です!

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人生の中の貴重な1ページである今を!
大切な未来へとつなぐ今を!
ムダにしたくなければ最後までご拝読ください。

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銀座のクラブのママ編!

まず初めに私が二十歳の時から数年間、銀座のクラブで専属のヘルプをしていたママの例から解説いたします!

最初に専属のヘルプをしたママとの出会いは、東京都は中央区銀座の並木通りにあるミニクラブでした。

そこでママは、雇われでママをやっていました。

名前はMママです。

Mママは、当時まだ32才という若さで!

兵庫県の芦屋出身のお嬢様かつ、元F1のレースクイーンだった女性です!

当時昼間は、イベントの会社経営もされていた超働きウーマンでした!

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Mママが並木通りのミニクラブのママになる前は、銀座の大箱の有名な高級クラブのNo.1ホステスだったそうです。銀座の大箱の有名な高級クラブのNo.1ホステスになったら次は『ママになりたい!』と自然な流れで思われた時に、まずお声がかかったのがミニクラブだったので、大箱の高級クラブを辞めてミニクラブへと移られたのだそうです。

Mママは、バブル期にF1のレースクイーンやキャンペーンガールをやられていたくらいなので、顔もスタイルも抜群でした!

お顔は小顔で色白で、身長は161センチくらいとレースクイーンとしては小柄なのですが、カナダの血が入ったクオーターでしたので、とにかく足が長くてGカップ以上はある豊満なバストの持ち主でした!

実は、それから長い年月が経った今でもMママには可愛がってもらっています。もう銀座にはいらっしゃいませんが…

 

Mママに可愛がられるようになったのは、並木通りのミニクラブに週3くらいのアルバイトとして私が入店してからそんなに時間はかからなかったです。

家がご近所ということもあり、私が当時イベントコンパニオンのお仕事もしていたので話が合ったということもありましたし…

お互いお酒を結構飲める!という共通点もあったからかもしれません。

そしてMママは私がそのミニクラブに入店して1年くらいで…

銀座の並木通り近くの超大箱の!

オーナーママ2人とチーママが2人いて、生バンドも入った高級クラブの!

”新しいチーママ”として迎えられることになりました。

そこで私はMママの専属のヘルプとして、その大箱の高級クラブに着いて行ったのです。

(大体クラブのママやチーママは、専属のヘルプを抱えているんです。具体的にはそのママのお客さん中心に付いて、営業協力するというのが専属のヘルプです。)

Mママにはプライベートでもよくご飯をご馳走になったり、一緒に温泉旅行に行ったり、ライブに行ったりするくらい仲良くさせていただきました。

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クラブのママもプライベートは普通のひとりの女性なんです!

最近はさすがに『バブル』がどうたら…と語る方はほとんど見かけなくなりましたが…

バブル期の銀座や銀座のホステスは、それはそれは敷居が高く高嶺の花だったそうです!

そんな昔に比べると今や銀座にも、キャバクラやニュークラブにガールズバーにドンキ・ホーテやファストファッションブランドまでもが進出し、敷居が少し下がったように感じます。

そんなご時世ですが、平成末期の今もなお銀座の高級クラブは、やはり敷居が高い銀座文化の象徴ともいえると思います。

そんな銀座のクラブのママになるなんて、中小企業や大企業の部長さんや役員や社長になるくらい難しいことだと思います。

銀座のクラブのお客様といえば一流企業の社長さんに重役や、各界の有名人や、政治家などが多いのです。

高齢なお客様だと70代の方もお見えになるので、気苦労が絶えないのは言うまでもありません!

とにかく細やかな気遣いと、お客様からの厚い信頼がないと銀座のクラブのママは務まりません!

なのでMママも例外なく、そんじゃそこらにはいない美貌+華やかさ+抜群の立居振舞を銀座ではされていました!

着物の着付けだって、ご自身で出来る器用な女性です。

だからMママは、プライベートもしっかりしているの?!

それは、しっかりしているかしていないかといえば?!しっかり者ではあるけれど…
銀座のクラブのママと知らなければ、意外と普通っぽい天然の女性だったんです!

やはり仕事中は気が張っていて、どんなに年上のお客様に対しても空母のように包容力がありました!

その反動か、プライベートではちょっと抜けていたり、”とにかく甘えたい”という一面を持っていました。

 

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ママを落としたいなら甘えさせてあげられる包容力を!

銀座のママを落とすにはとにかくお金がないと!

そう思いますよね!

確かにお金は人間が快適に生きていく上での最大のツールだといえるでしょう!

だから、お金は最大の武器の1つになるでしょう!

膨大な金額を積めば、本気度が伝わってそれで落とせることはあると思います。

元々、ママから恋愛対象圏内だと思われていれば。

ただ、銀座や六本木などの高級クラブのママのお客様クラスになると大体みんなお金持ちです。

当たり前ですが、お金持ちのケチが一番煙たがられます(笑)

ケチだからお金持ちなんだよ!って説もあるますが。

お金持ちで気風がいい人も沢山いますから、お金持ちのケチは確実に煙たがられます。

それは高級クラブのママ達だけにでなく、すべての人達に嫌な顔をされていることでしょう。

だからケチのお金持ちでママを落とせることはほぼないと思います。

よっぽど他にいいところがなければ。

なので、お金というのは分りやすい包容力のひとつです。

Mママが選んだ男性はお金持ちではなかったのです!!

Mママは他の高級クラブのママ達と同じくお金は大好きでした。

ただMママが一番長く付き合った男性は、一回りも年下のお金がない男性だったのです。

長身でイケメンといえばイケメンでしたが、万人受けする程のイケメンではありませんでした。

Mママが彼を選んだ訳は、Mママにとってその彼は癒される存在だったからだと私は思っています。

まるで小犬のようにかわいくて、いうことを聞いたり、きかなかったり。

ペットの愛犬に何か見返りを求める人は少ないと思います。

Mママも彼にはただそばにいてくれて、笑ってくれていればそれでいいって思っていたように思います。

要するに純愛だったのです。

ママを本気で好きになった時に、付き合う方法まとめ

結論からいうと、まずは嫌われたらダメです(笑)

そして、いかにママの心に寄り添えるか。

そして、存在が負担にならないか。

空気のように安心できる存在になれるか。

あとは、純愛かどうかだと思います。

 

これは、Mママに限らず私が知っている他のママたちも打算でパートナーを選んだ人はいません。

 

意外にも、クラブのママは純粋な女性が多いのかもしれません。

 

そして、ママという存在の敷居が高く感じる人も多く。

ママと本気で付き合って、ママと本気で結婚したい!と本気で口説く人も少ないように感じていました。

 

だからあなたのママへの気持ちが人生を捧げられるくらい本物で、ママを守っていける優しさと包容力があって本気で口説けばママと付き合えると思います。

 

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