キャバクラのフルーツの減価率ってどれくらい?

 

キャバクラでは様々なオプションを用意しています。

記念日やお祝いなどでシャンパンやワインを提供したり、また小規模のパーティは、VIPルームの貸し切りなども行っています。

そのためフルーツなども各テーブルに配置したりして豪華にテーブルを盛り上げることが出来ますが、一般的にはキャバクラでのフルーツの減価率はどのくらいなのでしょうか?

非常に興味深い調査となりました。

基本的に仕入れ値が高いので、多く取り扱うキャバクラで原価率が高くなる傾向があります。

しっかり原価を計算しておきましょう。

フルーツの減価率は非常に高いと言えます。

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フルーツはマスト!

フルーツ盛り合わせ
一般的なスーパーマーケットでは原価率はせいぜい1コ20%程度ですが、キャバクラなどでは原価率30%程度となってしまうこともあります。

そのためやはり店内で注文するとその分高くなる傾向があるのは仕方ありませんが、キャバクラのテーブルでフルーツがあるとやはり華があります。

女の子も喜んでくれますし、フルーツはかなりマストなのです。

ドンペリを頼んだらフルーツは絶対必要!

シャンパン
さて近年はキャバクラにも様々なオプションがありますが、基本的には女の子を指名して席についてもらい、お酒を入れます。

お店でも様々な値段のお酒があり、中には高価なドンペリなども用意しています。

ドンペリにも種類がありピンクのドンペリ、ゴールドのドンペリなどは飲みやすくなりとってもフルーツと合います。

フルーツとドンペリのコンビネーションはキャバクラで最強と言っても良いでしょう。

「ドンペリを注文したら。フルーツの注文も」というのはマストで覚えておきましょう。

なによりも、せっかく高いドンペリを注文しているのに、おつまみが渇きものでは寂しいです。

フルーツを頼むだけでテーブルは一気に豪華になりますし絶対頼むべきです。

フルーツには意外とこだわっている

林檎
あくまでフルーツ屋さんではないので「“こだわりのもの”は出てこない」と思われがちですが、実は産地や新鮮度にこだわっているお店は多いのです。

なかには、常連のお客さんに「新鮮な○○が入ったんですよ」とおススメのフルーツを教えてくれるお店もあるようです。

まとめ

とは言え、やはりフルーツの盛り合わせは高いです。

余裕のある人や羽振りの良い人でないと、中々頼めないのが実際でしょう。

大体のお客さんが渇きものをおつまみに楽しんでいるのであまり知られていませんが、軽食などの料理が充実しているお店も多く、リーズナブルに楽しむことも可能です。

次回お店に行った際は是非チェックしてみてください。

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