こんな人は気を付けて!!キャバクラにハマってしまう人7つのポイント✌

 

「この前もキャバクラ行ってさ~〇十万使っちゃったよ~」

「○○ちゃん、どうやら俺に惚れてるらしくてさ♪『カバン買って』ってせがまれたから奮発して買っちゃったよ~」

聞いている側としてはあきれてしまいますが、当の本人は至って真剣。

キャバクラにどっぷりハマってしまっているのです。

1回遊ぶだけでも、相当のお金がかかる「キャバクラ」。

節度を持って遊ぶ分には楽しいですが、度を越えてしまったら悲惨なことになります。

テレビで“キャバクラにハマり過ぎて借金地獄に陥る男”の話をよく見ますが、決してドラマや漫画の世界だけではありません。

そこで今回は「どういった男性がキャバクラにハマってしまうのか?」についてご紹介したいと思います。

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浪費癖のある人

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まず最初に「浪費癖のある人」です。

良く言う“三大男がハマって危険なもの”である「酒・ギャンブル・女」。

どれも節度を持って楽しむことが大事なのですが、浪費癖のある人はコレが我慢できないのです。

こういった人は根底に「楽しければOK!好きな事はとことんしたい!」という思いがあり、お金をためらいなくつぎ込んでしまいます。

しかし、それは一時のみの感情で後から後悔するケースがほとんど。

大事なのは計画性を持つことです。

自分の生活水準を考えて、しっかりと予算を決めて楽しみましょう。

愚痴を言える相手がいない人

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最近は女性も強くなってきました。弱音を聞いてくれる女性が少なくなってきている中、お金を払えば愚痴を聞いてくれるキャバクラにハマる人が増えています。

「会社では女性社員が幅を利かせていて肩身が狭く、キャバクラでハメを外す」なんて人も少なくないでしょう。

ですが、このジャンルで一番深刻なのが既婚者の方です。

「キャバクラは浮気ではないか!」という意見もありますが、そのお話はまた今度に…。

亭主関白や“一歩後ろを歩く女房”なんて、死語と言って良いくらい昔の話。

疲れを癒すための我が家でも、常に奥さんに気を使っていなければなりません。

そこで、ストレス発散の為にキャバクラへ行くのです。

普段奥さんへの愚痴を言える相手は中々おらず、その聞いてくれる相手が美人となれば尚更ハマってしまう事でしょう。

気を付けてください。

キャバ嬢から見た“カモ”にしやすい男性5つのポイント

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キャバ嬢目線からすると、どういった男性をハマらせやすいと考えているのでしょうか。

5つのポイント毎に見ていきましょう。

自信のない男性

まずは、自分に自信がない男性です。

やはり自信がない男性は、人と会話するのが苦手だったり女性が苦手だったりします。

このタイプは、心を開くと大金を使う“太客”になることが多く、キャバ嬢界隈では良く知られた話です。

なので“苦手感”を出せば出すほど、ぐいぐいアタックして来ます。

「この子、すごい心を開いてくれるなぁ」と思っても油断しちゃダメですよ。

カラダ目的の男性

続いては、あからさまにカラダが目的の男性です。

「キスや少し触らせるくらいなら許容範囲」と考えるキャバ嬢も少なくなく、肉体関係を持ちたがる男性ほど利用されてしまいます。

「もう少しでヤレそう!」と思わせながら、焦らして通わせるのです。

実際に関係を持てるパターンは、ほぼ無いですが…。

スグに再来店する男性

続いては、初来店から3日以内に再来店する男性です。

このペースで通うという事は、明らかにそのキャストを気に入ったという事になります。

やはり男性もカッコつけたいですし、ついつい奮発しちゃいがち。

キャバ嬢としても、自分にお金を使ってくれるお客さんを手放したくないですから、上手く懐に入れられてガッツリ持って行かれてしまいます。

周りに友達がいない男性

続いては、単身赴任や転勤で地元の友達がいない男性です。

モチロン寂しさを感じてキャバクラに癒しを求めるのもそうですが、理由はもう一つ。

キャバ嬢の中には、遠方から働きに来ている“出稼ぎキャバ嬢”という方がいます。

お互いに知らない街で過ごしているので、共感できる部分が多く結びつきやすいのだとか。

都合の良い遊び相手になってしまうと、いつも呼び出されてお金を使わされる羽目になってしまいます。

連絡先を貰ってテンションが上がってしまう男性

最後は、プライベートの連絡先を教えて貰って喜んでしまう男性です。

連絡先を教えて貰ったからと言って「あの娘、俺の事が好きなんだ⤴」と安易に思ってはいけません。

確かに店外で会う機会は増えるかもしれませんが、目的はアナタではなく、アナタのお金である可能性が高いです。

気を付けてください。

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